四重極飛行時間型質量分析装置(Q-TOF MS)を更新導入します

この度、弊社では四重極飛行時間型質量分析装置(Q-TOF MS)を更新導入致します。

この装置は、LC/Q-TOF MS(液体クロマトグラフ四重極飛行時間型質量分析と GC/Q-TOF MS(ガスクロマトグラフ四重極飛行時間型質量分析として使用できることが特徴であり、有機化合物の定性・定量等、幅広く有機分野に対応した調査・測定が可能です。
お気軽にお問合せ下さい。


弊社ではこれを機に2026年8月より受託分析を開始します。
各種工業製品、薬剤、環境、食品など多岐にわたる分野にて対応可能です。未知成分の把握などをご希望の場合はお気軽にご相談下さい。


「Q-TOF MS装置の導入」
パンフレットはこちらから

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